
この度、未来共創コミュニティ様が主催する「経営者1000人インタビュープロジェクト」のnote記事にて、当社代表・渡辺誠司のインタビューを取り上げていただきました。
普段のホームページ上ではなかなか語りきれない「創業のきっかけ」や、サイバーインテリジェンスがなぜ「外注ゼロ・100%内製化」にここまでこだわるのか、そして私たちが目指す「利創経営」について、深く掘り下げていただいています。
今回は、掲載された記事の中から、特に皆様にお伝えしたい「3つの見どころ」をピックアップしてご紹介します。
目次
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掲載記事の見どころ
「売れない営業マンと売れないサイトは同じ」創業の原点
ホームページで成果を出すための鍵は、実は「優秀な営業マンのノウハウをサイトに落とし込むこと」にあります。渡辺が法人営業時代に経験した「現場のリアル」が、現在の当社のマーケティング特化型Web制作の原点となっています。
なぜ「外注ゼロ・新卒育成」に振り切るのか?
当社は、デザインだけが綺麗なサイトではなく「お問い合わせを生むサイト」を作るため、外部へのアウトソーシングを行っていません。
あえてコストをかけてでも「6ヶ月(960時間)の独自研修」で新卒を育成し、SEOとPPCの専任スタッフを置く100%内製化組織にこだわる理由と、その圧倒的なメリットについて語っています。
当社が目指すのは「銀座の寿司屋」
お客様の利益を第一に想像し創造する「利創経営」。
価格競争に巻き込まれるのではなく、独自の課題解決力でお客様から「待ってでも依頼したい」と思っていただける、唯一無二の存在(=銀座の寿司屋)を目指す経営哲学についてお話ししています。
代表・渡辺のメッセージ
「ホームページ作りは、会社作りだと思っています。ただサイトを新しくするのではなく、『3年後、5年後にどういう会社にしていきたいか』『事業計画としてどれくらい売上を伸ばしたいか』という経営の根本から、一緒に考えていきましょう。」
AI時代だからこそ「人間力」と「一次情報」を大切に
昨今、AIの進化により「誰でも簡単にそれらしいホームページや文章」が作れる時代になりました。実際に当社でも、業務効率化のために活用したり、お客様にAI活用の内製化支援を行っております。
お客様の言葉の裏にある「本当の経営課題」や「事業への想い」を汲み取り、それを戦略に落とし込むヒアリング力は、AIには決して真似できません。当社はこれからも、泥臭いヒアリングと現場の「一次情報」を武器に、皆様の伴走者であり続けます。
インタビューの全編は、非常に読み応えのある内容となっております。これからホームページのリニューアルをご検討中の経営者様、担当者様は、当社の「裏側」を知る一つの参考として、ご覧ください!
AIを活用して「本来の仕事」に集中しませんか?
当社ではAIの台頭を「脅威」ではなく、本来やるべき経営や「人間だからこそできる仕事」に集中するための「チャンス」だと捉えています。
- 「AIを活用して、日々の面倒な業務を自動化したい」
- 「作業に追われる時間を減らして、お客様に向き合う時間を作りたい」
そうお考えの企業様に向けて、当社が実践しているAI活用術を「自社で使いこなせるようになる(内製化)」ための特別な実践訓練コースをご用意しています。
「AIってなんだか難しそう…」という方にこそ受けていただきたい、今日から仕事が圧倒的に楽になる実践型のプログラムです。ぜひこちらも合わせてご覧ください!
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未来共創コミュニティについて

未来共創コミュニティは、AIと専門家の知見を活用し、企業や経営者同士の信頼ある出会いを生み出すビジネスマッチングプラットフォームです。単なる人脈づくりではなく、共通の目的を持つ人や企業が協力し合い、学び合いながら、未来をともに創っていく場として運営されています。
noteでは、経営者へのインタビュー記事や、実践的な経営ノウハウ、運営者コラム、イベント情報などを発信しています。特にインタビュー記事では、経営者の決断の背景や、事業づくりの中で直面した課題、そこから得た学びなどが紹介されており、表面的な成功談だけでは見えにくい「経営のリアル」に触れられる内容となっています。
今回、当社代表・渡辺誠司のインタビューも、そうした経営者の想いや価値観を深掘りする企画の一つとして取り上げていただきました。サイバーインテリジェンスが大切にしている「外注ゼロ」「新卒育成」「利創経営」という考え方について、第三者の視点から丁寧に掘り下げていただきました。


