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小規模事業者持続化補助金

令和2年(2020年)の補助金申請 完全サポート受付中!

 

2020年3月13日から公募が開始されます。

 

小規模事業者持続化補助金って何?

ホームページ制作・ちらし・広告などの販路開拓を国が補助してくれる制度です。

昨年(2019年)の採択率は8割以上。申請した15,202件に対して13,909件の企業が補助金をもらうことができました。このように毎年多くの企業が持続化補助金をホームページ制作・ちらしなどの広告費や業務を効率化するためのツールの購入費にあてています。

 

サイバーインテリジェンスでは補助金の申請を全面サポートしています。

 

申請のサポートのみのご相談も、自社のホームページ制作やWEB広告に補助金を使いたいというご相談も無料個別相談受付中!お気軽にお問い合わせください。

 

対象は小規模事業者の方

商業・サービス業

常時使用する従業員数 5人以下
宿泊業・娯楽業

常時使用する従業員数 20人以下

製造業その他常時使用する従業員数 20人以下

※採択者(補助金を交付される人)全体のうち、従業員5人以下の事業者が5割以上になるように採択するという方針が明示されております。つまり、従業員5人以下の事業者の方には特におすすめです。

 

かかる経費の2/3、上限50万円まで補助してくれます。

補助額~50万円
補助率

2/3

 

販路開拓に関係することならこんな事でも申請可能です

 

●車の購入費

移動販売や宅配に使う、車両および車両装備費。

●専門家(コンサルタントなど)への報酬費

販路開拓のために指導助言をしてもらった専門家への報酬費。

●広報費

パンフレット、チラシ、カタログ、新聞、雑誌、DM、看板、販促品、HP作成などに関する経費

 

小規模事業者持続化補助金は販路開拓に付随する経費なら幅広く申請可能なんです。

他にも「こんな事に使えるの?」という事例が多くあります。

 

販路開拓の採択事例


・現地調査のための旅費 


・新商品を陳列するための棚の購入 


・新たな販促用チラシの作成、送付 


・新たな販促用PR (マスコミ媒体・ウェブサイトでの広告)


・新たな販促品の調達、配布


・ネット販売システムの構築


・国内外の展示会、見本市への出展、商談会への参加費 


・新商品の開発


・新商品の開発にあたって必要な図書の購入


・新たな販促用チラシのポスティング 


・ブランディングの専門家から新商品開発に向けた指導、助言


・新商品開発に伴う成分分析の依頼


・店舗改装(小売店の陳列レイアウト改良、飲食店の店舗改修を含む。) 


 

業務効率化(生産性向上)の採択事例


・業務改善の専門家からの指導、助言による長時間労働の削減


・新たに倉庫管理システムのソフトウェアを購入し、配送業務を効率化する


・新たにPOSレジソフトウェアを購入し、売上管理業務を効率化する


・新たに経理・会計ソフトウェアを購入し、決算業務を効率化する


・新たに労務管理システムのソフトウェアを購入し、人事・給与管理業務を効率化する


 

  • ご自分のやりたい事で補助金がもらえるのか知りたいという方もお気軽にお問い合わせください。

 

 

申請の流れ

 

申請には経営計画書と補助事業計画書の作成が必要、取組実施後には実績報告も必要になってきます。

補助金申請は書類を不備のないように提出するのが一番大切なポイントです。

補助金・助成金に強いサイバーインテリジェンスなら経営計画の作成から最後の実績報告まで、すべてを専門スタッフがサポート致します。

 

申請にはお近くの商工会議所に「事業支援計画書」の作成・交付を依頼する為に最低でも2回は出向く必要が出てきます。募集期間後半になってくると予約が殺到してせっかく準備したのに受付予約がなかなか取れない場合もあります。早めに準備して公募開始したらすぐに商工会議所に依頼できるように最低2ヶ月前に取り掛かることをおすすめします。

 

  • 申請の時間や手間を無駄にしない為にもお早めにご相談ください。

 

 

3月13日から公募開始します。

小規模事業者持続化補助金の申請のチャンスは年1回。公募開始から締め切りまでは毎年平均して一ヶ月ほどしかありません。

ご興味・ご関心のある方はお早めにご相談ください。

 

無料個別相談はこちらから

 

・2019年12月13日 日本商工会議所配布資料から引用

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